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Xbox360:Halo3 for Men

あれから約半年…僕も少しは大人になりました。

あれから約半年…僕も少しは大人になりました。

2009年の幕開け。紅白の小林幸子さまの衣装に悶絶した年越しから、もう何日が過ぎたのだろうか?それは、風の強い午後のこと。風呂場の電球を替えようとしたら、足場を崩し、僕は強く頭を打ち付けた。薄れ行く意識の中に蘇る記憶。僕は、下書き状態のままで放置してあった、ある記事のことを思い出した。この記事は、半年前に公開するハズだったのだが、ちょうど嫁のオメデタが発覚し、そのまま公開するタイミングを逃してしまっていたのだ。久々にアイツが帰ってくる!?

思い起こせばHaloは僕にとって青春そのものでした。
もろろん嘘だけど

あのこってりとした戦いは終わり、僕は静かに余生を楽しんでいた。

あのこってりとした戦いは終わり、僕は静かに余生を楽しんでいた。

もう古い話になりましが、前回の戦いで、母なる地球は壊滅し、僕は運よく未知の惑星に流れ着いた。この世界にもうマゾのダニーはいない。僕のHalo3のレポートは完全の終了したのだ。時々「また書いて欲しい!!」「もう一度ハンサムなどろわに逢いたい!!」のような声が僕の元に届く。それでも僕は首を縦に振ることはなかった。そんな時、見知らぬ者から1通のメールが届いたのだった。

開封して見ると...ゴクリ...。

「このサイトのおかげでHaloが大好きになりました。
今ではすっかり自分もマゾです。ありがとう!!」

と簡潔に書いてあった。そして僕は、彼をフレンドに登録した。彼の名前は、カジマイさんという戦国武将。通常、どんな人なのかもよく分からない状態で、僕はフレンド登録はしない。そんな僕が即フレンドになったのは、今、思えば不思議な縁を感じていたのかもしれない。数日後、Xbox360のダッシュボートを眺めていると、カジマイさんが、1人で遊んでいるのを確認。僕は、酒の勢いもあってか、珍しく自分から彼のゲームに参加することにしたのだった。

再びHaloの世界へ...ときめもメモリアル

その時、僕は「どんな人なんだろう?いい人だといいなぁ」不安と期待が入り混じった心境だった。ゲームに参加すると、すぐに彼を発見することができた。どうやら黙々と射撃の練習をしているようで、まだこちらには気付いてはいない。僕はそっと彼の背後に忍び寄る。

息を殺し、そっと背後から忍びよるもち肌「ぬちゃりぬちゃり...」

息を殺し、そっと背後から忍びよるもち肌「ぬちゃりぬちゃり...」

カジマイ「アヒ!!なんでいるんですか!?」

おいおい...なんだか誤って女子更衣室を覗いてしまった時のようなリアクションをされたぞ。僕は今の声に何か違和感を感じ、ヘッドセットを繋ぎ直した。マイクの調子が良くなかったのだろうか?男にしては、妙に声が高く感じたのだ。僕は、思い切って呼びかけた。

ブラック系で決めているクールビューティのカジマイさん。セクシーな雰囲気を醸し出していた。

ブラック系で決めているクールビューティのカジマイさん。セクシーな雰囲気を醸し出していた。

どろわ「どうもーこんばんわー」
カジマイ「コ...コ...コンバンワン☆」

相手も突然のことに緊張しているのか、若干、声が震えていた。僕は、この違和感がなんなのかようやく分かった。なんと...彼は...女性だったのだッ!!!

まさに愛した人が極道だった。そんな感じに似た衝撃に、僕は、無意識で新しいビールを、すんごい勢いで開け、ずれ落ちていたパジャマのズボンを食い込むぐらい、ぐんっと力いっぱい引っ張り上げた。充電完了だ。しかし思いがけないサプライズに僕は眩暈がした。

これは...夢か幻か...おお...ブラボー!

ブラック系で決めているクールビューティのカジマイさん。セクシーな雰囲気を醸し出していた。

ブラック系で決めているクールビューティのカジマイさん。セクシーな雰囲気を醸し出していた。

ずっと男の子だと思っていたフレンドさんが、実は女の子だったという衝撃の事実に僕は愕然とする。しかも年下ときたもんだ。ちなみに僕は昔から、どうも年下の女の子と上手く話せすことができない。妙に緊張してしまうのだ。過去のUNO事件の時もそう。ベガス2の時もそうだ。失笑されたホロ思い出が一瞬で蘇ってくる。

俺テリトリーと揺れるもち肌、身体中に感じて

しかし、逆に考えると、これは苦手意識を克服するチャンスではないか?そうだろ?賢いどろわは、真剣に考えた。今までと違い有利な点がある。それは、お互いすでにフレンド同士であるということ。言いかえれば、俺テリトリーに捕らえているのだ。さらには、このサイトを見てくれているようなので、僕の人物像をやんわりと理解してくれているということだ。

いいカードは揃っている。ならば、この最高ステージで、僕は自分自身の弱さを克服してみせようじゃないか。まずは、肩の力を抜いてゲームを楽しもう。「ありのままの自分を...ありのままの自分を...ブツブツ...まずい...。」気付くと、ダメスパイラルに、ハマりそうになる。がんばれどろわ!!!僕は、ずれ落ちていたパジャマのズボンを食い込むぐらい、ぐんっと...

カジマイ「あれ?もうHaloは引退されたんじゃ...?」
どろわ「いえ!とんでもないHaloは、まだまだこれからです。キリッ!」

あれほど首を縦に振らなかった頑固な僕が、あっさりと改心しちゃう超常現象が発生した。奇跡が起きたのだ。僕は、何かの運命を感じ、しぶしぶHaloにカムバック宣言をする。

ベテランどろわが教える「女の子でも安心Halo術」

カジマイさんは、まだロクにチーフを操ることができないという新兵。とは言え、彼女もまた兵士。戦場の厳しいさを体験してもらうために、ベテランでハンサムな僕と模擬戦闘を行うことにした。まずは実力のほどを試させて頂こうか?

カジマイ「あわわわ...」まだ銃の扱いになれていないようだ。だが...それがイイ!

カジマイ「あわわわ...」まだ銃の扱いになれていないようだ。だが...それがイイ!

「なかなかイイ線いってるジャマイカ」ハンサムな僕は、するりとよけていく。

「なかなかイイ線いってるジャマイカ」ハンサムな僕は、上から目線でスルリとよけていく。

カジマイ「なかなか当たりません☆」どろわ「いーよwいーよw」

カジマイ「なかなか当たりません☆」
どろわ「いーよwいーよw」

その時、僕は、彼女は発した一言を一生決忘れないだろう。

カジマイ「ちゃみゃぁ☆☆☆☆☆

へむゅちゅぱァァァァ!!!(2009年ウィンターバージョン)

へむゅちゅぱァァァァ!!!(2009年ウィンターバージョン)

問答無用な愛くるしさに、シェフ推薦のまさかの5つ星状態である。そして、凄まじい破壊力の前に僕の理性は完全に崩壊したのだった。仕方ないじゃない。だって人間だもの。by みつを

葛藤するもち肌のどろわ

カジマイ「どろわさん手を抜いていませんか?プンプン!!」

カジマイ「どろわさん手を抜いていませんか?プンプン!!」

明らかに手を抜いている僕に、少々カジマイさんが仏頂面になってしまった。カジマイさんは、「もっと本気でやって下さい!」と祈願してきたのである。ゴクリ...。

引けない引き金。惹かれあう想い。

おっと!!これは大変失礼なことをしてしまった。女の子とは言え兵士。では積極的に攻めさせてもらおう。だが銃を構えた僕は、ピクリとも動けなかったのだ。何かがおかしい!僕は、再び銃を構え直す。「よし今度こそ!!...だがやはり撃てない。」撃とう思っても、撃てないのだ。金縛りにでもなったかのように僕は動くことができなかった。そこには、女の子に手は出せない、心優しいどろわの姿があったのである!

どろわ「YES!!!後ろがガラ空きッ!!!もらったァァァ!!!!」

どろわ「YES!!!後ろがガラ空きッ!!!もらったァァァ!!!!」

「う...撃つぞ...撃ちますよ...撃っても宜しいでしょうか?」僕はギリギリのところで、まだ揺れていた。

「う...撃つぞ...撃ちますよ...撃っても宜しいでしょうか?」僕はギリギリのところで、まだ揺れていた。

完全に射程に入った。あとは引き金を引くだけで全てが終わる。もう迷いはない。覚悟は決めた。これは、カジマイさんが、これから上質な大人の女性にステップアップしていくための試練なのだから。ついに意を決して引き金を引こうとした...まさにその時だった!ぶわっと突風が吹いて、砂埃がカジマイさんを襲った。

カジマイ「キャ☆」

やっぱ撃っちゃらめぇぇー!!!!!!

やっぱ撃っちゃらめぇぇー!!!!!!

いやぁ男って本当に弱い生き物ですね。
僕は改めてそう思ったんだ...。

参ったなぁ...Haloってバカンスゲームだったんですね

景色もきれいだし、僕たちはのんびりとした時間を過ごすことにした。そうだよね?暴力はよくない。戦争反対!!!このサイトでは、世界平和をこれからも訴えていきたいと思う。

きゃははは☆ウフフ

どろわ&カジマイ「きゃははは☆ウフフ」

ムフフフフ!待ってたらぁーん

どろわ「ムフフフフ!待ってたらぁーん」

僕は、その時、身を刺すような視線を感じ振り返った...。

どろわ「ばきゅんばむッ!ハフー!!ハフー!?」

どろわ「ばきゅんばむッ!ハフー!!ハフー!?」

どろわ「なんだ...気のせいか...ざわざわざわ...」

どろわ「なんだ...気のせいか...ざわざわざわ...」

はぁはぁ...ナニか嫌な胸騒ぎがするワン!

どろわ「はぁはぁ...ナニか嫌な胸騒ぎがするワン!」

おかしいな?ゲーム内には2人っきり。ダニーさんは、完全に消滅したハズ...。もしかすると、ちょっと飲みすぎたのかもしれないナ...。僕はそう思ったんだ。

アハハハ☆キャッキャッキャッ

どろわ&カジマイ「アハハハ☆キャッキャッキャッ」

バキュンフンガッ!!

どろわ「バキュンフンガッ!!!!」

ダッダッダッダッダッダニィッー!!!!

「ダッダッダッダッダッダニィッー!!!!」

再度、辺りを確認して見たが、やっぱりダニーさんは居ない...何かがおかしい...。

カジマイ「どろわさん...さっきから変ですよ?大丈夫ですか?」
どろわ「ハァハァ...ああ...大丈夫だから気にしないで...」

こんがりダニーの幻を見るなんて、僕は本当にどうかしてしまったのだろうか?

恋の終わりは、切なくて...。

ビーチではしゃぐ僕たち。水をかけあって「やったなぁ」「こいつめキャハハハ」 状態が続く。こんなHaloがあってもいいじゃない。しかし、幸せというのものは、長くは続かない。このプレシャスモーメントは、彼女のある一言であっさりと終わることになる。

カジマイ「...実は、わたしマゾのダニーさんの大ファンなんですよ☆」

ダニーさんの大ファンなんですよ☆

ダニーさんの大ファンなんですよ☆

ダニーさんの大ファンなんですよ☆

ダニーさんの大ファンなんですよ☆

アハハ...アヒ...!?

どろわ「アハハ...アヒ...!?」

カジマイ「今日は、ダニーさんは、いらっしゃらないんですかぁ?」

どろわ「今日はインしてないんじゃないかな...」背中が小さくなっていく僕どろわ。

どろわ「今日はインしてないんじゃないかな...」背中がみるみる小さくなっていく僕どろわ。

カジマイ「残念!わたしダニーさんが本当に好きで、ケータイの待受けにしてくるぐらい本気でラブリーなんですよ☆」

ダニーさんが本当に好き

ケータイの待受けにしてくるぐらい

ラブリーなんですよ

しかも本気で

どろわ「へー(棒読み)」ぽっつーーーーん...

どろわ「へー(棒読み)」ぽっつーーーーん...

一体、この娘は何を言っているんだ...。僕は、頭が真っ白になった...。

カジマイ「ダニー!ダニー!ダニー!ダニー!」

気がつくと、カジマイさんが、ダニーコール。何も聞こえない。何も見えない...。

しかし僕も大人だ。こんな可愛いらしいレディのお願いを聞かないわけにはいかない。やきもちなんて焼いてないんだからッ!早速ダニーさんを召還することした。幸い彼は、ちょうどダッシュボードにいる。今、呼べば、すぐに来てくれるだろう...。賢い大人の選択だった。

どろわ「分かったよ。今から憧れのこんがりさんを呼んで来るから、ちょっと待っててね。」

ハイ喜んでー(棒読み)

どろわ「ハイ喜んでー(棒読み)」僕は、そそくさとマゾ男を呼びにいくのだった...。

ガサガサ...
ゴリッゴリッ...
ガッガッガッ...
きゅうぃぃぃん...
ちゅぱ☆
メメメタァ!
よし...パー着!!!
お待たせ!

カジマイさんは、憧れのダニーさんを待っていた。ちゃんと瞳を閉じて待っているところが、オトコ心をくすぐる。緊張しているのだろうか?少し足下が震えている。やはり兵士である前に、女の子だなぁと僕は思ったんだ。

カジマイさんは、ゆっくりと瞳を開けた。憧れのダニーさんが目の前に...

ダニー?「やぁ!!!お待たせ!!!」<br />カジマイ「ブホッ!!!!!」

ダニー?「やぁ!!!お待たせ!!!ぼくダニー!」
カジマイ「ブホッ!!!!!」

逃げるカジマイさんを、追いかけるダニーに扮したどろわ!

逃げるカジマイさんを、追いかけるダニーに扮したどろわ!

どろわ「ンフー!ンフー!ンフー!ンフー!ンフー!」
カジマイ「いっいや!こっち来んなッ!!!シッシッ!!!」

その後、どろわの暴走は、明け方まで続いたのであった。

この日...僕は、1人のフレンドさんを失った...。

あとがき

一時期、巷でこのブログが「Haloブログ」と呼ばれていたのは、今となっては懐かしい思い出です。思えばHalo3の記事をきっかけに、たくさんのお友達ができました。一緒に遊んでくれた方々、時間がなかなか合わず遊べなかった方々も、今さらですが本当にありがとうございました。とりあえず僕がHalo3で体験した物語は、これにて終了でございます。

今後は「Halo Wars」や「Halo3:ODST」といった新作がリリースされるので、今後もHaloから目が離せないと言った感じでしょうかネ。あっ遅くなりましたが、今年も宜しくワッショイお願いいたします。それではまたっ!

クックックッ...アイマス最高だワン...」

ダニー「クックックッ...アイマス最高だワン...」

14 Comments

01

Red Danny

Red Danny

2009.01.13 Tuesday - 11:44 PM

久しぶりの男前だにーの登場に世界中のファンが歓喜。
と思いきや、相変わらずのド変体な扱いに早くも涙目な俺です。
お久しぶりです。こんばんわ、こんがりダニーです。
以前どろわに「ダニーの女の子ファンがいるんだ」という話は聞いたことあったけども、どろわの話はどこまでが真実かわからない部分があるので、この時は気にも留めなかった俺でした。
ンフーッ!、これは本当だったのか。じゅるじゅる。
伝説の樹の下で彼女の告白を待っていたいと思います。

02

2009.01.14 Wednesday - 9:45 AM

浜辺でヴァカンスをエンジョイしちゃってる男女2人夏物語に『CR海物語』の新作プロモーション?
と若干の疑念及び嫉妬心を抱きつつ、マウスクリックの圧力を3倍(当社比)に強めながら拝見しておりましたが、今回ばかりはマゾの登場に心癒されました(笑)
しかし、『オトコマエ どろわ』を持ってしても、マゾ人気には叶わない……現代社会の歪みを体言したかのような今回の記事は、今後の世界情勢に一石を投じるかも知れませんね!
知らんけどw
しかし、愛着の有るアーマーを脱ぎ捨て、もち肌ダニーさんに変身する辺りは壮絶に笑わせていただきましたw

話は変わりますが、もうそろそろ、奥様も出産ですね♪健康な赤ちゃんが産まれてくる事を心よりお祈り致します^^
こちらのブログもアイデアノートから子育てノートに様変わり?
もしくは子作りノーt……ゲフンゲフンw 何はともあれ、素敵な出会いを演出してくれたHalo、そしてそれらの記事をいつも楽しく読ませてくれるどろわさんにありがとうと言いたい気持ちがイッパイで、目頭及び下半身がアツく湿って参りました、ンフーーーッ!!!
最後になりましたが、遅ればせながら、明けましておめでとうございますw
今年もどうぞヨロシク!

03

drawer

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Red Dannyさんへの返信コメント

2009.01.14 Wednesday - 9:56 AM

あっこんがりダニーさん、おはようございます。ぷるん揺れるもち肌です。今年もよろしくお願いしMAX。どうです?アイマスの進み具合は?クスクス…wさてさて、どろわの話は100%真実ばかり。嘘偽りはまったくないんだからねっ!振り返って見ると、ダニーさんとは、スイーツ(笑)な時間をたくさん過ごしましたねぇ。ンフーッ!また落ちついたら遊びましょー。約束だからねっ!

04

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ネフィさんへの返信コメント

2009.01.14 Wednesday - 10:11 AM

アヒwおっとおっと!Xbox360界の重鎮からのカキコに、若干緊張している僕がおります。お久しぶりっ娘、あけましておめでとうございますっ。今年も宜しくお願いいたしますっ。なんとなくツッコミ所満載wなコメントありがとうございます。朝からテンション高洲クリニックじゃないのンフー!最近は、Xbox360を起動する機会も激減しましたが、また時間がある時にでも、ネフィさんとコッテリと遊んでみたいものです。さてさて今月末には、出産イベントがあるわけですが、ドキドキしっぱしでございます。どろわ倒れるかもしれないナwちなみに男の子ですが、未だに名前が決まらないッ!決められないッ!といった感じで日々悶絶中。絶賛名前募集中でございますっ!

05

アグ

アグ

2009.01.14 Wednesday - 12:48 PM

今か今かと待ち焦がれた、新年一発目の記事がまさかのHaloネタで、しかも妻子持ち(仮)のもち肌男なのに他の女性とニャンニャンしてるなんて…
そして久々の黒船(ダニーさん)来襲にドイツ軍人もうろたえを隠せないッ!ODSTにもwktkせざるにいられない魅力があるッ!

お子さんの名前はそうだな…「メキシコに吹く熱風!」という意味の「三太菜」というのはどうかな!
どろわライフの実績解除にもwktkしています。

本年もンフー!と宜しくお願いします。

06

drawer

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アグさんへの返信コメント

2009.01.14 Wednesday - 1:23 PM

まさか自分もHaloネタが登場することは、驚きをただただ隠しきれません。キリっ!Halo3:ODSTは、かなりワクワクしてしまうwところで、名前の件ですが、三太菜…だとォ!なかなかグットじゃない。本気でシックリきた僕です。こんにちは。連日のどろわオンラインで寝不足の中、あーでもない、こーでもないと、名前を考えているわけでして、もぅどれでもいいや!って気分になってきておりますwそんな感じで、今年も宜しくまいっちんぐでお願いいたします。

07

デコリン

デコリン

2009.01.14 Wednesday - 5:22 PM

妻子ある歴戦の兵をただの変態さんにまで落とし込めてしまうとは。
カジマイさんは戦場に舞う、天然愛され子悪魔さんですね。
そして最後の最後までつきまとうこんがりブラウンの呪い。
また新たな戦場で、このサーガは続いていくんではないかと思われます。

そろそろ箱の配信したいよねー。

08

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デコリンさんへの返信コメント

2009.01.14 Wednesday - 5:35 PM

B級ホラー的な終わり方で、続編臭がプンプンするじぇ!といった感じでしょうか。もし僕が、またHaloの記事を書くならば、それはHaloの新作がリリースされてからになりそうです。その頃、自分は何してるだうか…?しみじみ。箱の配信がしたいので、今すぐWindowsPCをこっちに送るンだ!

09

as

as

2009.01.14 Wednesday - 6:17 PM

こ、これは!?
最初は変態紳士ののろけ話で終わるかと思いましたが壮大な結末が・・・
大学で話しかけてきたかわいい女の子が実は自分の友達目的でで話しかけてきただけなのに好意を持ってしまいあきらめられない的な悲しい結末で感動しました。
ダニーさんモテモテですね!

010

drawer

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asさんへの返信コメント

2009.01.15 Thursday - 2:30 AM

のろけだなんてトンでもない!これは僕にとって、壮絶な戦いなのだ。さてさてサクッと年も明けちゃいましたが、いかがお過ごしでしょうか?この結末は、僕には大満足であります。それでも、ダニーさんの人気に親指を噛みながら嫉妬してしまう僕がいますw

011

2009.01.15 Thursday - 7:44 PM

お久しぶりです。
「そろそろお子さんが生まれた頃かしらん」と拝見したらごらんの有様だよ!すごく・・・懐かしいです・・・。
まさか本当に記事にして頂けるとは・・・ッ!本当にありがとうございました!
寒いのでお身体に気をつけて下さいね!
三太菜ちゃんの育成ノートも楽しみにしています!

012

drawer

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カジマイさんへの返信コメント

2009.01.15 Thursday - 11:09 PM

おっとっと!お久しぶりでございます。ブログ見てますよ~。さてさて「いつか記事にするよっ!キラッ!」と宣言してから、もう半年…。忘れたころにアップする。これが上質などろわの賢い選択なのです。当時、ベロンベロンに酔っぱらっていたのですが、カジマイさんの正体を知って、極度の緊張で思わず正座しちゃったのは、いい思い出でございます。三太菜ちゃんの件ですが、嫁に失笑されましたので却下となりそうです。今後も、どろわ先生にご期待くださいっ!

013

2009.01.17 Saturday - 7:33 AM

こんんちはー
どろわさんの文章、なんだか好きです^^
僕も一段落したらXbox買おうかしらん…
なんだか楽しそう!

また寄らせていただきます!!

014

drawer

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Johnny Bronsonさんへの返信コメント

2009.01.19 Monday - 10:37 AM

おっと毎度お世話になりっぱなしでございます。もち肌です。文章は、ものすごい自信がないのですが…好きでダラダラやってた結果これだよ!さてさてXbox360おすすめでございますよ。僕はアレのおかげで嫁と結婚し、背も伸びました。キラッ!ではではまた~

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